関西エリア

【大阪府】北田 元気


はじめまして!北田元気です。 

名前ほど元気ではないですが、登山やランニングを愛する少年の心をもっています。 

学生時代に陸上部に所属して「走ること」を考え、今は理学療法士として患者さんの「歩くこと」を考える中で、履物の大切さを実感しています。 

自然と「歩きたいな」と思える靴と出合っていただけるよう、いろんな方とお話できれば嬉しいです。
 

【大阪府】川原 由香里(2019年認定)


特定非営利活動法人 樹(いつき)の子育て支援部、 大阪市一時預かり事業まめっこと大阪市つどいの広場 みつるポケットに勤務しています。 

こどもたちの健やかな発育を願い、乳幼児の足育に努 めた保育や親子講座を行っています。
 

【大阪府】久保田 真己(2016認定)


理学療法士で、2児のママでもあります。

足育を知ってから子育ての不安が減り、夫婦で足育を楽しめるようになりました。

普段は訪問看護ステーションに勤務しています。

職業柄高齢者の方との関わりが多いですが、赤ちゃんから高齢者の『人生100年時代』を、足元からサポートしたい、足元から笑顔を作りたいと日々奮闘しています。
 

【奈良県】竹上 由美(2016年認定)


自らが歩けなくなった経験から、姿勢と歩くことにこだわり【姿勢の教室  才色健美人】を主宰しています。

ゆるまるスタイルで身体が簡単にゆるまるコツを伝え、正しい姿勢に導いていきます。

足を丁寧に扱うと美姿勢と健康が手に入り自然と幸せな笑顔になれるから、足のひみつを教えています。
 

【滋賀県】児玉 さつき(2018年認定)


フットケア指導士として活動してきましたが、足にトラブルを抱えた方をたくさん見てきました。

足の大切さ・足を育てることの大切さを知っていればきっと健康で最期まで自分の足で歩くことが出来る。

一人でも多くの方に『足育』を知っていただけるような活動が出来ればと思っています。  
 

【奈良県】佐村 左栄子(2018年認定)


クラッシックバレエの指導をしている中で子ども達の足の成長の未熟さを感じ、技術習得前の土台作りの必要性を伝えたいと思い足育アドバイザー®となりました。

0歳からの親子教室「おやこじかん」でも足育を取り入れ、心身ともにしっかりとした土台作りを目指します。

おやこじかん 
 

【大阪府】黒田 久美子(2015年認定)


整骨院で働いていた際、足に悩みがない人はほぼいないと気付き、ドイツ式フットケアを勉強しました。

その後10年間、某スポーツメーカーのウォーキングシューズ販売を担当。 

靴で人生が変わる人をたくさん目の前で見てきました。

靴の選び方や履き方を習うことはなく、足に対する意識もまだまだ低い日本を、ほんの少しでも変えたい!

そして、自分の足で歩ける年齢を伸ばしてほしい!と思っています。2児の母(6歳、3歳)

フットケアサロンBaum 
 

【滋賀県】吉嶺 淳子(2014認定)


機能維持、障害予防運動の運動指導、ドイツ式フットケア、ボディケアのセラピストをしています。

人間の本来持っている機能をきちんと使うということを重点に自身の教室や地域の健康講座、介護施設等にて指導をしています。

介護士としても仕事をしており、いつまでも歩ける足を育てていくことの大切さを痛感しています。

まずは、自身の状態を知り、向き合うことから始めましょう!

足を育てることへの意識が、健康への意識として当たり前のものとなるようこれからも多くの方に伝えていきたいと思います。
 

【大阪府】森本 麗(2015年認定)


池田市、箕面市、茨木市で産後ヨガ、ベビーヨガ教室を主宰。ヨガ教室で赤ちゃんの発育を見ていて、お座りや歩きはじめが早く、ハイハイなど動きがおかしいと感じました。

歩く前の赤ちゃんからの体作りが必要だと感じ、足育アドバイザーになりました。

8歳、5歳の娘や家族への足育を実践中。

ママが家族の足を守るお手伝いをしていきます。

オンラインヨガ 池田 摂津 茨木 産後ヨガ マタニティ 足育 
 

【京都府】岩崎 聡子(2014認定/15年インストラクター)


京都府舞鶴市の自宅サロンでリフレクソロジー(足裏健康法)、骨盤矯正を主軸にすべての女性のキレイと元気のお手伝いをさせていただいています。

「赤ちゃんからの足育」「親子で足育講座」「キレイの鍵は足裏アーチ力(女性のための足育講座)」などを開催。

整体師がお伝えする足育のお話しです。

ココロとカラダ、未来を大切にするお手伝い!

足からの健康を広める活動をしています。

京都*舞鶴市 リフレ&骨盤セラピー ソラチネ♪ 
 

【奈良県】藤田 伸子(2014認定)


いつまでも自分の足で歩き続ける足づくりをお伝えしている足育アドバイザーの藤田伸子です。 

18年前の45歳の時に潰瘍性大腸炎という病気になり、大腸を全摘する手術をしました。

長い入院生活で足を使うことがなく、歩くことが出来なくなりました。

それからは足を基本に健康になることを意識し健康な生活が出来ています。 

足の大切さを知ると、今より元気に健康になれます!

次はあなたの足を健康にさせてください。

60代からできる、一生自分の足で歩ける健康な体づくり 
 

【京都府】服部 周二(2014年認定)


普段は義肢装具士(義足やインソールなど補装具の国家資格)エフテックの代表として働いています。

足と靴に関わり約20年。

お子さんの足のトラブルの事、成長の事をメディカルな部分も含めてお話させていただきます。

詳しい活動内容はFacebookエフテックでいいねしてね。

実生活では4歳6歳の娘の育メンパパです。

(株)ウェルケアフット
http://wellcarefoot.co.jp/
 

【奈良県】上原 舞


奈良県内で足育の大切さをお伝えしています。

大和郡山市内の足育教室では赤ちゃん~小学生までの足を育てるお手伝いをしています。

足が育てば心も育つ!

家庭でできることを沢山取り入れて、毎日の暮らしの中で健やかな足を育みましょう。
 

【京都府】高野 郁恵(2018年認定)


歪みのない身体作りを意識した子育ての中で出会った足育! 

多くのお母さんに足の大切さ、靴選びの重要さ、足を育むことを知ってもらいたく、足育を広める活動をしています。 

身体の土台となる足から健やかな身体作りを一緒にしていきましょう。

子どもへの何よりも素敵なプレゼントになりますよ。

足育ほっこり広場 
 

【奈良県】宮城 鈴奈(2014年認定)


3児の子育て真っ只中です。

子どもの通う園や親子スペースなどで講座を開催しています。
 

【奈良県】西野 美佳(2014年認定)


親と子が共に育ち合うサポートをする“親子育士”として活動しています。

赤ちゃんがねんねからハイハイ、そして歩行へと向かうこのプロセスで足・身体の土台が作られていく、そこを最も大切として丁寧に関わることをお伝えしています。

13年間保育士をしていた経験から手遊びや親子体操、身近な物を使った遊び、「さくら・さくらんぼリズム」などが得意です。

現在は主に森のようちえんの赤ちゃんクラス、足育教室の赤ちゃんクラス、地元の子育て支援事業等にてサポートさせていただいています。

赤ちゃんから出来る足育でしっかりと足育て・身体育てをして、たくさん歩けるように足に合った靴選びをしましょう。

親子育ちの場~らくらし~ 
 

【三重県】鈴木章代


自分自身の身体の不調をきっかけに足と食から子ども達の身体と心のサポートをしています。

10年後、20年後の子ども達の健やかな成長とママ達の育児を少しでも手助けしたい、そんな想いで、足のケア・自然療法・食事・体操など包括的にお伝えしています。

足は身体の土台家庭でできる子ども足育教室 
 

【奈良県】中尾 純哉


0歳からの予防医学をお伝えしている顔の濃い大阪人です。

幼児期に特発性大腿骨頭壊死症(太ももの骨が壊死)を患い、装具をつけて生活していました。

また学生時代に母親と死別したことや理学療法士として勤めているうちに予防医学に興味を持つようになりました。

足育講座だけではなく実践、キッズピラティスや親子からだ遊びの普及にも力を入れています。全国どこでもいきます!